セクキャバ

セクキャバ体験記

黒い下着の女性

一時期、セクキャバがマイブームだったことがある。初めてのセクキャバは安かろう悪かろうのまるで動物園のようなところだった。日中まともに見ることができないような個体ばかりだ。もちろん、セクキャバに行くときはたいてい酔っ払ってるので、猿だろうがカバだろうがさほど気にならない。
しかし、素面になった翌日、前夜のバケモノの残像と楽しんでる情けない自分の姿が頭をよぎる。「あんなモノを触って俺は本当に喜んでいたのか?あんな姿、同僚以外には見せられないぞ。できれば記憶からも消してしまいたい。二度と足は踏み入れまい。」と心に決める。
しかし、同僚との飲み会は毎週のこと。酔っ払うと例のコースが有力候補になる。心の中では抵抗するも、酔いが回っているゆえなぜか妙にワクワクする。男の性かもしれない。すでに、前回の固い決心もどこへやら。いざ、賑やかで楽しい夜の遠足だ。そして、翌日にはまた例の残像に悩まされることになる。
そんなことを繰り返すこと数ヶ月。やめたい。でもやめられない。そこで情報戦略。セクキャバ部長を名乗り出て、レベルの高い店を調査する。あるじゃないか。ちょっと高めの店を試すことに。これまでの動物園がウソのよう。まるで龍宮城だ。20代前半から後半まで。大学生、専門学校生、飲食店員、ネイルサロン店員など、街を普通に歩いているようなかわいい娘ばかりだ。楽しい。まじで楽しい。たまらない。
セクキャバと言えば、「飲んで仲間と」というのがお約束だが、その後、一人で何ヶ月も通うことになる。指名の娘は、昼間は別の仕事をしている半分素人。同伴を何度かくり返しLINEも交換。いよいよゲットできるか!?というときに、セクキャバよりワンランク上のサービスを受けに行くことになった。

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